タイガース愛とともに歩んだキャリア
私が阪神タイガースのファンになったのは1979年、中学時代に小林繁投手に憧れたのがきっかけです。
以来40年以上、どんな時も変わらずタイガースを応援し続けています。
この経験から気づいたのは、中小企業の経営とプロ野球チームの運営には
共通点が多いということ。
選手(社員)一人ひとりの力を最大限に引き出し、
ルール(法律)を守りながら勝利(企業の発展)を目指す。
そんな視点で、企業がチームとして
“勝ち続ける”ためのサポートをしたいと考え、社労士の道を選びました。
